早稲田の商、社学の過去問は、それぞれ何割を目標とすべきですか?(相談日:2016.11.07)

そろそろ本格的に時間を計って第一志望である早稲田の商学部、社会科学部の過去問を解き始めようとしているのですが、各教科(僕の場合は日本史受験です)何割取れて、合計点で何割取れれば受かることができるのでしょうか?
できれば商学部 英語7割~7.5割→○7.5割→8割→◎みたいな感じで、段階的に表記していただけるとありがたいです!
早稲田(商、社学に受かった)周りの方々の意見を参考にしただいたいの予想でも構いません。ご返事頂けると嬉しいです。

回答者:慶應義塾大学文学部1年生

早稲田商、社会に受かったときの解答データです。設問割りですので詳しくはわかりませんが
早稲田商 英語8.5 日本史8 国語 7
早稲田社学 英語8 日本史8 国語8

標準化という偏差値法を用いているので得点がそのままの点数で反映されることはありませんが1教科5割切らないかぎりはそんなに影響はないと思います。
他の合格者の話を聞いていると、7割超えるくらいの手応えであれば正規合格している感じでした。この時期から過去問をするのであれば、英語と現代文中心に早めにやった方が他の併願校対策の時間も取りやすいです。
日本史は「こんな問題がでているんだ」という程度にパラパラ3年分くらい見て12月半ばくらいから対策を始めました。それまでは基礎を固めてアウトプットの練習をテキストでしていました。
古文は立教や明治、センター試験問題と合わせて練習すると良いと思います。

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