早稲田文化構想の英語

早稲田の文化構想の英語において

この時期だからとか関係なく、大問ごとに理想的な時間を教えて欲しいです

よろしくお願いします。

回答者:早稲田大学社会科学部

最初に断りをいれておきますが、大問の得意不得意などは人にによって違います。あくまで参考程度に見てください!

【文化構想 英語 – 90分/75点満点】

1.単語補充 10分/予想配点 14点:1×14

2.長文3つ 25分/予想配点 25点:ab 2×5 c 3×5
→おそらくここが勝負の分かれ目

3.脱文補充 25分/予想配点 21点:3×7
→とにかく慎重にやる。一問間違えた時点で他も間違えるパターンにならないように。空欄の前と後もちゃんと見ると手がかりが多い。

4.会話文 5分/予想配点 7点:1×7
→文法から攻めると簡単。最初の30秒で選択肢を動詞、名詞と初めから分けといて、いれていくだけ。

5.一文要約 15分/配点 8点
→とにかく書く&文法ミスをしない。
→大学側から採点ポイントが出てるので要参照。

*残りの10分は見直しor溶けきれなかった問題に当てる

私の場合は4→1→2→5→3 の順にといていました!

4の会話で緊張から落ちつくと共に集中力を高め、
最後に時間がたっぷり余らした中で3の脱文補充を解くことで、絶対に間違えられない問題にプレッシャーをかけずに臨むという戦略です。

問題は必ず順番に解く必要もないので、自分の解きやすい順番(脳がちゃんと作動するように)を過去問演習を通し、確率しましょう!

頑張ってください!

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