過去問を始めるまでの参考書
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9/23 19:15
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
まや
高3 群馬県 高崎経済大学経済学部(55)志望
過去問を始めるまでの参考書について2つ質問があります。
1.英語長文の参考書はsolution1→solution2→過去問といった流れで大丈夫でしょうか?
2.現代文の参考書はアクセス基本→アクセス発展→過去問といった流れで大丈夫でしょうか?
(高崎経済大学志望で共テ・2次試験で使う科目です)
回答
roppongi
慶應義塾大学商学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
誰も回答していなかったので書かせていただきます。
英語の参考書に関してですが、高崎経済大のレベルがどれくらいなのか分からないのでそれに合わせていく必要があります。
まず、solution1、2を終えたら、志望校の過去問を1年分解いてみてください。それで合格点が取れる、あるいは、その参考書に書いてあった情報をもとにもう一回やれば合格点を取れるのであれば他の参考書をやる必要はないでしょう。しかし、それで対応しきれないのであれば他のものもやる必要があります。solution2の次の段階としておすすめなのは、ディスコースマーカー英文読解、The rules③、ポラリス長文②などです。ただ、これは少しレベルが高いかもしれません。
現代文に関してですが、アクセスを解くのも良いですが、背景知識や語彙力をサクッと頭に入れられる参考書もやると良いです。現代文における背景知識を知ることで、難しい内容でも言いたいことを推測することが可能ですし、語彙力もその助けとなります。
コメント(1)
吉田
9/23 19:59
返信ありがとうございます!
不安が取れてよかったです!
英語は過去問次第でどうするか決めたいと思います!