早稲田 世界史
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11/6 23:36
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
本番強し
高3 東京都 早稲田大学商学部(70)志望
早大生のみなさん文化祭お疲れ様でした!夏のオーキャン以来早稲田に行けてほんとに楽しかったです。改めて早稲田に行きたいって思えました!商の先輩とも仲良くなれてよかったです。
本題は世界史についてなんですが、通史はもちろん全て終わってるのですが、第二次大戦辺りからはまだ細かい知識が入っておらず知識入れの段階です。ただ、既習範囲の問題演習なども行わないといけないと考えると現役生の自分にとっては時間が足りないです。英語がすごい得意で国語もそれなりに得意なので世界史に多めに時間を割いています。塾で英語と古典の授業を取っていて、古典の先生は古典文学や過去問の宿題を多めに出してくるので、それにも時間を吸い取られてしまいます。
英国をそれなりにやりつつも、世界史に力を注ぐにはどのような割合で勉強すれば良いでしょうか。また、演習と知識入れの割合はどのような感じが良いでしょうか。
回答
やかやかさん
早稲田大学商学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
比率はそこまで気にしなくていいと思います。
英語と国語を毎日少しでも触れる時間さえあれば大丈夫で、あとは兎に角世界史を補填する形でもいいと思います。個人的におすすめなのは1週間ほど世界史weekを作ってそこでガチガチに固めることです。
演習とインプットの比率は7:3ぐらいでいいと思います。演習を繰り返して知らない単語が出たら覚える感じで。
ww2以降の歴史はどこの大学でも頻出ですので、細かいところまで補填しておきましょう。特に冷戦以降の歴史で差がつく印象です。
コメント(1)
本番強し
11/7 7:05
ありがとうございます!世界史weekつくってみます!