赤本
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6/21 16:21
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
未登録ユーザー
高3
対策とは具体的に何をやるんですか?
偏差値50前後でレベルが全然違うと思うのですがやって意味がありますか?
回答
miyataka
早稲田大学国際教養学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
秋冬以降の赤本対策は主に問題を時間を決めて解くことで問題形式、解答時間に慣れるのが目的のメインですが、夏前の過去問対策は1〜2年分を解き、志望校の傾向を掴み、夏以降の勉強の指針を決めるのにとても役立ちます。後者はレベルが全然違う今でもやる価値は間違いなくあります。まず相手を知ることから始めてください!時間制約を最初設けてやったあと、違うノートに時間制約無しでやってみて下さい!自分がどこに時間を使ってしまうか、また時間をかければできるのかなどを確かめることは重要です!
解いた過去問はそのままにせず、解答に至る自分の過程、正しい過程、必要だった知識を間違えた問題全てに対し確認しましょう。過去問、模試ノートを作って自分の弱点を分かりやすくするのもオススメです。
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