英文解釈の勉強法とその時期について
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UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
未登録ユーザー
高3
失礼します。僕は高校三年生です。英語について質問なのですが、いま単語と文法はいいかんじに仕上がってきてるのですが、長文がよめません。その原因は、一文を訳すことができてないと思うので英文解釈をやろうと思うのですが、野球部なので引退するまではなかなか時間が取れません。
英文解釈のオススメの参考書や、その時期について教えていただきたいです。自分としては、夏休みになってからでも平気かな?と疑問に思っているのですが、甘いでしょうか?
回答
myhfs1
慶應義塾大学環境情報学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
まず部活を一生懸命やってください。
解釈に関して言えば、夏休み前に終わらせておくことをオススメします。解釈を身につけるのはある程度時間がかかるため、今から夏休み前にやっておくと、夏休み以降の勉強が捗ります。しかし夏休みから始めると解釈だけで夏休みが終わってしまう可能性があるからです。
入門英文解釈の技術70や英文解釈教室基礎編は優しめに書かれていて、理解しやすいです。休み時間や通学時間をうまく使い勉強頑張ってください。
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