解答が分からない
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12/21 0:38
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
どら
高2 京都府 大阪公立大学現代システム科学域(58)志望
今は入試数学の基礎徹底という問題集を使っているのですが、解答を見たときに解答を計算していったら答えになるのは7割くらいはわかるのですが、解答の途中の変形などがなぜ必要なのかわからない」ということが多々あります。このようなときどうすればいいでしょうか。問題集のレベルを下げるべきなのか。今は(よくわかる数学と初めから始める数学)をもっています。アドバイスやオススメの参考書、問題集などがあれば教えて頂けるとありがたいです。
回答
Datty
慶應義塾大学法学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
学校の先生に頼るのではダメなのでしょうか?
私は高校時代に学校の先生を使い倒していました。意外と忘れがちですが、高校教師ほど高校生にとってコスパのいい存在はいないんですよ。
それに、頼られるというのは誰だって嬉しいものです。先生に質問してたら、その誠意が認められて向こうから話しかけてくれるようになったりもします。正直な話、私はたぶん先生に相談する習慣をつけたことで色々と気にかけてもらえたし、それに応えるために頑張ろうというモチベにもしていました。
バカ丸出しな質問していいのか、とか、前授業で言ってたかな、とか、そんなこと考えずに聞いちゃっていいんです。学校で使ってない教材だっていいんです。問題集は、今の自分にとっていいくらいのレベルを使っていると思います。適度にわかって、適度に理解できないレベルでちょうどいいと思います。
そのまま、とりあえず一冊完璧にしていきましょう!
コメント(1)
どら
12/21 0:47
なるほど!参考にさせていただきます!