単語帳との向き合い方
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5/19 22:37
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
逆転
高3 京都府 同志社大学社会学部(60)志望
同志社、関大志望です。leapをずっと使っていて相棒と言えるくらいになりました。二冊目に入るべきかこのままleap一冊を極めるべきかどちらがいいと思いますか?leapは1935語ありますがシス単やターゲットと比べても若干網羅性に欠けている気がして不安です
回答
なおさん
慶應義塾大学法学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
勉強お疲れ様です!
単語帳が相棒と呼べるまで使っているとのことですが、とても素晴らしいと思います!
この調子で頑張ってください!
さて、以下より本題ですが、
そもそもになってしまいますが、LEAPで十分です。単語にそこまでこだわらなくても良いと思います。
質問者さんは網羅性を気にしていますが、受験用単語帳に大きな差はなく、あとは好みの問題ですね。
そのため、このままLEAPを完璧にする方向で良いと思います。
そして、LEAPを完璧にした上でも不安に感じることがある際は参考にしてください。
基本的に単語力に不安がある場合は、以下の2つの問題という印象です。
① 多読不足(文脈での理解ができていない)
②純粋な単語力不足(leapが完璧なら問題ないかと)
以上の問題の分析方法は、難易度別の長文問題集や過去問の演習で試してみてください!
単語はあくまで英語学習のパーツの一つです。
文法、解釈、演習等バランス良くやってみてください!
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