定期テストの意義について
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9/3 22:47
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
NT
高2 茨城県 京都大学経済学部(66)志望
高2、早稲田大学政治経済学部志望です。
学校で「定期テストがこの結果じゃあ模試がいくら良くても大学には行けないぞ。」と言われました。
ちなみに模試の偏差値は60前後です。
もちろん、定期テストは勉強習慣の形成としては全く意味がないとは思いませんが、前日に詰め込めば良い点が取れるようなテストの結果で「この大学ならいける」などと言えるものなのでしょうか。
あ、もちろん今のままの偏差値で早稲田大学に行けるとは考えていないのでそのことの指摘は大丈夫です。
回答
エムジェー
早稲田大学先進理工学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは、早稲田の先進理工たいうところに行ってる者です
自分も定期試験はボロカスだったんであまり気にしなくていいです ただそれは事前にちゃんと長文の内容を理解しておかなければいけない英語や問題知っておかないと絶対に時終わらない化学とかであって、受験勉強ちゃんとできていれば定期試験の問題は普通に取れるようになるんで、そういう科目は取れるようにしていればいいと思います 試験前に不安になったら、そこが自分の抜けているところだと思って弱点補強として定期試験の範囲を勉強すればいいだけですしねー
残りの受験勉強も頑張ってください
コメント(1)
NT
9/7 16:13
ありがとうございます!
頑張ります!